林亮次 志野茶碗(白志野) 荘山窯
サイズ 約 径12.5〜13.0×高8.9 cm
共箱、共布、栞付
・わずかに絵付けが施された筒形の白志野茶碗で
す。
・ほぼ白色ですが釉の縮れで意外なほど表情豊かで
す。筒形でわずかに腰が張っているので大振りに
感じる締まった存在感のある器体です。口縁の山
道、高台周りも雅味ある仕上がりになっていま
す。優品です。
林亮次(1940-)は、荘山窯の三代目、志野、織部をはじめとする美濃焼茶陶の実力者。
陶器類はその性質上、貫入が入るものがあります。
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