慶長6〜元禄8年(1601〜1695年)に発行された小判金です。
大きさは画像を参考にしてお願い致します。
重さは約27グラム
鑑定書、保証書はありません。参考品と思われますが、極美品で希少な物と思います。写真での判断をお願い致します。
磁石に付かないです。
参考:慶長小判とは、関ヶ原の戦いの翌年、慶長6年に鋳造されたとされる小判です。江戸幕府の歴史と共に誕生した小判というわけですが、この小判は江戸時代に鋳造された小判の中でも大型で、金の純度の高い立派な物でした。表面には鏨たがねによる茣蓙ござ目が刻まれ、上下に桐紋を囲む扇枠、中央上部に「壹两」、下部に「光次(花押)」の極印、裏面は中央に花押、下部の右ないし左端に小判師の験極印、さらに吹所の験極印が打印されています。
未開封で自宅保管してました。
美品です。 ③①