アンティーク着物
丸帯です
おそらく大正時代のお品物で
とても珍しいものです。
丸帯の作り方として、輪っかの部分と縫われている部分、端の方を見ていただくと特徴がございます。
帯の幅 29.5cm
長さ360cm
とても昔のお品物ですので、飾るととても素晴らしいお品物だと思います。
丸帯の特徴、両面が全通柄なのが活きます
もちろん、丸帯として垂れ下げながら着付けをするのもとてもアンティークでおしゃれだと思います。
バックなどのリメイク作品にも使えそうです。
今ではこのような帯を作り、まるびとして販売されているものは多くありません。
かなり古い時代物のお品物ですので
薄汚れや細かなしみ、ほつれなど感じられるかもしれません
画像をご確認いただき、アンティーク着物にご理解ある方の購入をお願いいたします。